メールマガジン"幸福を生む家づくりの16章"



まず、もっとも手軽な家づくりのお勉強として「メールで届く参考書・幸福を生む家づくりの16章」を読んでください。(サンプル)

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それでもまだ、家づくりの勉強を始めることをためらっている人は、このホームページの中をしばらく散策してみてくださいね。

ところで・・・。
あなたが、家を建てようと考えている、その目的は、何ですか?
家を建てる目的について考えてみる


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/  │ 幸│福│を│生│む│家│づ│く│り│の│1│6│章 |  \
 ̄ ̄ ̄│        http://www.3000-s.com/         | ̄ ̄ ̄
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                       第1号 2005年6月25日発行

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 ◆§プロローグ§◆
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 はじめまして!

 突然ですが、あなたは、もしも住むなら・・・・・



 (住みたい家を想像してみてください・・・・)



 (1)一戸建てがいいですか?

    、、、それとも、、、

 (2)マンションやアパートがいいですか?

    、、、、あるいは、、、、

 (3)賃貸アパートやマンションで暮らすほうがいいでしょうか?



 2001年の調べですが、
 持ち家一戸建てに住んでいる、または、できれば住みたいと考えている人
 は、90%(家づくりネットによる過去のアンケート結果より)というデ
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ータがあります。



 多くの人が「できれば一戸建ての持ち家がいいな」と考えている、その背
 景には、「そのほうがもっと楽しくもっと幸せになりそう!」という期待
      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 感が必ずありますよね。
 誰も、不幸になりたくて家を建てる人はいません。



 それなのに、いざ家を買うとき・建てるときになると、陽当たりや部屋数
 や間取りや価格や構造や外観や設備などは一生懸命考えても、「どんな家
 にしたらもっと楽しく幸せになるのか」ということは、あまりにも考えら
 れていません。



 多くの場合、陽当たりも部屋数も間取りも、「どうしたら家族がもっと楽
 しく幸せに過ごせるか」という大前提を抜きにしてプランが進んでいるの
 です。



 「そんなの当たり前、ちゃんと考えてるよ!」



 って、思いますよね?
 私は、「もちろん考えてるよ」というかたにこそ、このメールマガジンを
 読んでほしいな、と思っています。



 なぜなら、「本当に幸福を生む住まい」について、住宅メーカーのカタロ
 グや住宅雑誌、住宅ポータルのホームページなどで語られることが、あま
 りにも少なくて、
 そこで勉強してもわからないことが多いから。



 家の建てかた次第で、家族がもっと幸せになったり、あるいは、家を建て
 たことを後悔してしまったり・・・するんです。
 本当なんですよ。



 このメールマガジンは、じつは「メールで届く参考書」です。



 ん〜! いやぁ、参考書では堅苦しいですね。



 そうですね、家にたとえれば、
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 私たちは「幸福を生む家づくり」について多くの人に知ってほしくて、大
 阪府高槻市で、「住まいづくりを学ぶ会」や「住まいづくり教室」などを
 開催していますが、これを読んでいただけば、そこで学ぶ内容の一端が垣
 間見える、
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 エントランスのような感じでしょうか?



 あなたは、どちらにお住まいなのでしょうね?
 あなたが、何処で、どの住宅メーカーや工務店で家を建てるとしても・・、
 家づくりを考えているかたなら、どなたにも読んでいただきたい内容です。
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 16回の配信で終了する予定で、今、皆さんに伝えたいことを、一生懸命
 書いていますので、
 ぜひ、読者登録して、読んでくださいね。



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 ◆§ライターズ・ルーム§◆
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 最後まで読んでくださってありがとう!
 この第1号を書いているときは、6月の半ばで、梅雨に入ったのに、梅雨
 なのかどうかはっきりしない、晴れたりちょっとだけ降ってみたりという
 天気が続いていました。

 各地で水源の水不足が心配されています。
 住宅地で見かける紫陽花も、心なしか元気がないように見えました。
 雨が少なくて「シソ」の葉も生育が悪いそうです。
 梅雨があるからこそ、農作物も育つんですね。

 家づくりも、自然を知り、自然を遮断するのでなく、自然に寄り添って行
 えば、快適な住まいのポイントが見えてくるようです。
 自然の声、聴いてみませんか?

 それでは、次の号で、またお会いしましょう!


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【メールマガジン・幸福を生む家づくりの16章】 第1号 2005/6/25発行
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 ※編 集:Hiro Taka
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